初「ぱんだくらぶ」に行く!
幼児教育という趣旨で一時間の保育を行っている、ぱんだくらぶに行ってきました。
みぃたん☆は幼稚園の入園予定が再来年なので、しばらくこちらで集団生活を1時間楽しんでもらおうという親の目論見。
でも、実は、親のリフレッシュだったりして![]()
なにはともあれ、親と離れて過ごすぱんだくらぶ。
違う曜日に通うお友達は初回大泣きでその後もひどく甘えて大変だったとの報告があり、親としてもちょっぴり不安に思っていました。
到着すると、プレイルームに集合!
名前を確認して名札をつけて、荷物を渡して、…親はさっさと退室。
そのまま子供たちは保育開始。
親たちは自己紹介、親同士の交流会。
隣からは時折響く泣き声…![]()
初日は45分ほどの保育でお迎えに行くことに。
親たちがぞろぞろとお迎えに行くと、そこには超汗だくで泣きまくってる子供たち数人。
私はというと、親たちの中で最後に登場。
そこにはきょとんとしてかばんを持ったみぃたん☆の姿が。
どうやら私の姿を見つけられずにいるよう・・・
声をかけるとだんだん表情がゆるんでいく・・・。
先生によると、前半は話しかけても無視したり、手を振り払ったりして、状況把握するのに時間がかかったようだったけど、後半は手遊びしたりして次第に参加するようになったとのこと。緊張したんだなぁ~。
本人は「なけへんかった。だいじょうぶやった。ひとりでぱんだくらぶいけたなぁ。」
なぁんて言って、「またあしたいこなー、ぱんだくらぶ」
って言ってました。
でも、春に行ったプールの集中教室のときのこともあるので、油断大敵!
さてさて、来週、また行きたいと言ってくれるだろうか!?
その後のみぃたん☆はというと、やはり相当疲れたようで、お昼ご飯を食べながら就寝。
お昼寝後の変化。
なにかと「ありがとう」という・・・、ジュース飲んだら「ありがとう」、ご飯食べても「ありがとう」、なにか飲食したら「ありがとう」
なんか気持ち悪いけど…、なにがあったんだろう、彼女の中で・・・。
きっと解明することないんだろうな~
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